ふうりん日記

何となくつぶやく・・・
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一流の男、二流の男
「一流の男、二流の男」
というエッセイがあって、つい買ってしまった。
レビューを見ると賛否両論、まっぷたつに評価が分かれるような本。
まだ半分くらいしか読んでないけど、確かに筆者は極論を言いきるようなちょっと乱暴なくらいの語り口調だし、偏ってるような部分もある。
でも、私はこの辛口がけっこう気に入って買ってしまった。
鼻につくとこもあるけど、正論もある。

で、この二流の男にはまるのが言うまでも無いうちの旦那。
いや二流にもならない三流とも言えるかな。
(そういうお前は何流じゃという横やりは無しで)


会社を経営しているのに、奴は全く勉強をしていなかった。
本の一冊も読むタイプではないが、本どころかマンガすら読まない。
新聞はスポーツ欄のみ。
テレビは私がNHKのニュースを見ていると席を外した所でお笑いバラエティに変える。
映画はテレビでやってるアクション系やホラー系。
人生を語るような映画は見ない。
そして毎晩酒を飲み、うだうだとテレビの前で時間をつぶし、下手をすりゃ風呂に1週間入らなくても平気。
夜の歯磨きはしない。


う〜ん、こう書き連ねてみると本当に酷い。
知ってる人が見ていないことを願う(苦笑)

まだ夫婦の会話があったころ、「なぜ本を読まないのか。仕事の幅を広げるために勉強する気はないのか。」と聞いたことがある。
奴は「仕事で目一杯頭を使うから家で本なんか読めない。」と言い訳をした。
フム、そうなのか、働くお父さんはみんなそうなのか。


と、納得するわけがない!!
私の父は家で本は読んでたし、新聞は熟読していたし、テレビはNHKしか見ないほどの偏りだった。
それでもユーモアはあったし、人望も厚い人だ。
貧しいながらも私たち兄弟姉妹を上の学校まで行かせてくれた。

だから奴の単なる言い訳は無視した。
いつか困る日が来るだろうと思った。

案の定。

仕事ぶりはどうだか知らないが、私は信用していない。
なぜなら1年以上前から我が家のカーテンを頼んでいるのに未だに古いまま。
カタログから品番を拾い「これを付けて」とメモを渡したはずなのに、尋ねると「メモを無くした」とそれきり。
古いタイヤを中古品屋に持って行ってもらうと言い、電話番号の書いた名刺を持っていったが、1年以上同じ場所にまだある。
家のカーポートの床をコンクリート張りにしてもらったが、私が頼んだデザインと違う。
「ここに切れ目を入れないとヒビが入る」
と言うと
「ヒビにならないように中のほうをちゃんとやった」
と譲らない。

で、半年もしないうちに大きな亀裂が走ったのは何故なんだ?

挙げればきりがない。
つまり仕事の一部しか見ていない私がこれだけ「おいっ」とツッコミたいのだから、想像は出来るというものだ。
奴の会社の仕事は三流であろう。
伸びしろなどすでに無いのであろう。
そりゃそうだ、あと数年で還暦になる人間が、今から自己中な自分の考えを改め、勉強熱心な人間に生まれ変わるわけがない。
せいぜい酒におぼれて身体を壊してみじめな老後を迎えるだけ。


私も子どもも共倒れする訳にはいかない。
13:19 | 日々のつぶやき | comments(0) | - | author : menko
我慢はもうしないぞ
誰も知ってる人は見ていない事を願ってぶちまけてやる〜!

金の切れ目は縁の切れ目というけど、まさにそれ。
さらに、金が無くなると人間の本性が分かる。
逆に大金を手にした時も本性が分かるらしいが、今まで大金を手にしたことがなかったから、本性を知らずに結婚し、今まで「まさかね」と思いながら騙しだまし生活してきた。
奴の経営する小さい会社があるが、その会社が傾いてきたのは6年くらい前。
下の子が小学校に入ったあたり。
じわじわと下降線をたどったと思われる。
4年くらい前には給料が無い月がぽつぽつあり、3年くらい前には給料が大学の初任給を下回り、今年はその額をさらに下回る金額を2回程家に入れただけ。
年収にしたら旦那が家に入れた金額は100万くらい。
もちろん中学生と小学生のいる家でそんなんじゃ暮らせない。
私のわずかな収入が家計の柱みたいなもの。
正社員じゃないけど、毎月ちゃんともらえる給料はありがたい。


でも、そうやって苦しい家計でも夫婦の絆や信頼があれば、協力して乗り越えることだって出来るはず。
むしろそうあるべきなのが夫婦だと思っていた。
我が家にはその絆も信頼もない。
なぜなら、旦那は家を顧みない人だったから。
乳飲み子がいても毎晩のように飲み歩き、週末だけ家族に接していればOKだと思っていたのだ。
何度話しをしても金のある時は外で飲むことが優先。
金が無くても飲み歩く。
そしてフタを開けてみれば倒産寸前の会社と飲み歩いたツケの借金。


いい加減な経営だったからもはら自転車操業で、回収できないから給料は出せない。
社員も貰ってないんだからお前だって我慢しろ。
家に入れるお金は無いけど、飲みに行くお金はある。
晩酌をする酒を買う金はある。

それでも多感な年代の子どものために形だけの「家族」は存在しているべきなのかと思い我慢してきた。
こんな自己中な人間でも子どもにとっては親。

2か月程前に自分の限界を感じて両親に相談し、両親も呆れ、4人で話し合いをした。
私のバッグには離婚届の用紙が入っている。今日、決着をつけても良い気持ちで臨んだ。
開口一番に旦那に「お金はどうなっているのか」と聞いた。
いったいいつになったら家にお金を入れてくれるのかという意味で。
旦那は
「何とかかんとかどうしたこうしたで、どうにか自分は昼飯を食ってます。本当なら弁当を作ってほしいけど、そうもいかないみたいなので昼飯くらいは自分でどうにかしようと思って」



「・・・・?」


分かりますか?私の気持ち。
旦那はとことん自分のことしか考えてない。
申し訳ない気持ちがつねにあったら私の両親の前で「申し訳ない、これこれこういう訳でお金を持ってこれなくて苦労かけてます」くらい言うでしょ。
今思い出しても情けなくて泣けてくるのと、失笑してしまうほど呆れた気持ちと怒りが沸いてくる。

結局両親は子どもたちのためにももう少し頑張ってみたらどうかと提案してきた。
子どもの事を出されると決意も揺らいでしまい、その言葉を受け入れた。

でも父は
「あの会社は完全に自転車操業。もう長くは持たないだろう。まずはさっき話をしたように、今後、どのように借金を返して、家にお金を入れるようにするのか。あと、家を売却する検討をして、どういう結論にするのか。それらを誠意として見せるように言ったから様子を見るんだな。それから結論だしてもいいだろう」
つまり、旦那に最後のチャンスというか猶予を与えたのだと思う。


ところが、どうよ。
な〜〜〜〜〜んにも無い。
相変わらず、図々しく何事もなかったようにいる。
はらわたが煮えるような日々。
旦那が家に帰っているであろう日は私が帰宅拒否。居間に旦那がいる時は別な所で過ごす日々。
食事時間も一人ずらしたり。(お母さんは先にお風呂に入るから先に食べてて、みたいな)

正直もう限界。疲れた。




12:06 | 日々のつぶやき | comments(0) | - | author : menko
ひょっこり登場
え〜これほど更新が無いと既に訪れる人もいなかろうと思いつつ・・・


今日は仕事が休みなので、たまった業務をこなすために某SCで買い物。
で、このごろ「あ〜あ」と思ってる私のスマホ。
昨年の今頃買ったけどさ、あまり出来がよろしくない。
動作はめちゃ遅いし(メール開くのに10秒はかかるな)、3か月に1回はフリーズして全く機能しなくなる。
いっそのこと新しいのと替えてやるか!
と思い、ふらふらとショップのお姉さんの元へ・・・。


「2年契約の機種なんですけど・・・あと残金はいくらくらいですか?」


調べてもらったら、なんと。


「あと28000円ほどです」


うげっ。


まさかとは思ったがやはりそうか。
スマホは高い。
料金体系に騙されて使ってるけど、実はめっちゃ高価なものを無造作にバッグにいれて(中にはお尻のポケットに突っ込んでる人もいる)普通に持ち運んでいる。


と庶民の金銭感覚の私は思うんですが。
今時は中高生もスマホ率が上がってるそうですからね。すごい世の中になったものです。



とりあえずはあと1年、だましだまし使っていくしかありませんね。



・・・しかし、こんだけ高い機械なのに・・・なぜ?
ハズレ?
18:10 | 日々のつぶやき | comments(0) | - | author : menko
体育の日イベント
あまりにも更新の間がのびてしまって、もはやだれも訪れてはいないのでは・・・と思いつつ、こっそり更新(苦笑)


今日は体育の日のイベントでソフトテニスの親子大会に行ってきました。
中学生の部で、男女の別なく、親子でペアを組んで対決します。
私と娘は初めての参加だったので、どんな様子の大会なのかも判らず(場所も実は初めてだった)恐る恐るでした。
中学生親子は全部で6組でした。
娘と母、娘と父、息子と母・・・などの組み合わせ。


結果はまさかの最下位ガーンネコ

いや〜まさかですよ、ホント。
あまりにガックシだったので、ここでちょっと愚痴。


だってね、出てるのは正直言ってさほど上手くない人ばかりだったんですよ。
昔やってた風の親とか、発展途上の中学生。
県大会に行けるようなレベルの子はいなかった、我が子を含め。
一番ショックだったのは1試合目。
ファイナルゲーム6−1でリードしてるのに、あと1ポイントで勝てたのに、どういう訳か逆転負け。
娘の下手さ加減をフォロー出来なかった私の責任だけどねぇ・・・あまりにガックシ。


そのあとの2試合は娘と父ペア。
どちらの父も「硬式テニスやってます」という打ち方。
テニスをしない人には違いが判らないかもしれないけど、硬式の打ち方をされるとソフトテニスは辛い。
フォアもバックもみんなカットした打ち方で、フラットでドライブをかけた打ち方をしてこない。
だからふ〜っとボールがみんな沈んで弾まない。
「イラっ」
とすることったら・・・なんかやる気も失せるというか・・・ちゃんと打ってこいやぁ〜!みたいな気持ち(苦笑)
さらに中学生の打つ球はホヨ〜ンと軽く、伸びない。短い。
「イラっ」
とまたまたするわけで。


来年は絶対出ない(笑)


それとうちの娘の欠点をどうにか来年の春までに直してあげたい。
あれでは来年の中総体で勝つのは無理。
どっかにコーチいないかなぁ〜(親が教えると喧嘩になるから)
16:47 | 軟式庭球 | comments(0) | - | author : menko
おぉ!!
 仕事で更新してるブログ(店のブログね)がyahooの地域限定トピックスで紹介されてた〜!!

めっちゃびっくり。

言い訳すると、そっちが忙しくてここのブログが更新できてない・・・(汗)
11:13 | 日々のつぶやき | comments(2) | - | author : menko
ご無沙汰です・・・・
 久しぶりの更新ですが・・・
くだらないネタですが・・・






梅ちゃん先生とノブの結婚を許すわけにはいかねぇ!!


絶対ここは松岡さんでしょ!
いきなりの海外留学という展開から数年後、大きく成長した松岡が帰国して、「待ってた」というそぶりも見せない梅子と再会して、やっと結婚にこぎつけるというのがこのドラマの筋じゃぁなかったのかい?
いい年頃だし、隣の幼馴染と手近なところで妥協して結婚するというのは解せないぞ。
ていうか、松岡と坂田先生がいなくなったところから、このドラマはどんどん魅力が無くなってしまったな。



残念だね、脚本が行き詰った感じ。



あ〜あ、松岡さん好みなんだけどなぁ(笑)
11:47 | 日々のつぶやき | comments(0) | - | author : menko
思春期って
 大津市の事件について連日のようにニュースやワイドショーで報道されてます。
この事件は本当に痛ましく、未然に防ぐチャンスがあったのに防ぐことが出来なかった悔しさもあり、親御さんの気持ちを考えると胸が苦しくなります。
同じ中学生の子どもを持つ身として。


この事件を知るにつれ、なんだかいつだったかも同じような事件があったなぁと思いました。
(過去にいじめが原因ではないかという事件は幾度もありましたが)


というのも、ASKA様のソロアルバム「NEVER END」に入ってる曲「はるかな国から」。
その歌詞に
「世間が不況という文字を消そうとしている間に
                       
合図を送れないまま 一人少年が死んだ
テレビやラジオや新聞は 涙を誘いかけては 大人の目を持ちだして
罪の行方探してる 誰も行方探してる」

という箇所がありまして。
当時、大きな騒ぎになった事件のことを風刺してるんだと感じました。
それこそ毎日ワイドショーで取り上げられてましたから。
この少年もいじめが原因でした。

果たしてこの事件のあと、どうなったかというのが記憶に残っていません。
あれだけ騒いだのに、何か変わったのでしょうか。
かれこれ20年近く前のことですから、当時中学生だった子ども達も立派な大人になって子育てをしている世代だと思います。

私が中学生だった大昔もいじめによる自殺が問題になった事がありました。
当時もNHKなどでドラマの題材になったりして、家族で見た覚えがあります。
曖昧な記憶では
「お父ちゃんたちの時代にもいじめたりいじめられたりというのはあったけど、自殺するほどの事はなかったと思う」
と昭和14年生まれの父が言ってました。
なんとなく、私が中学生の頃あたりから深刻ないじめが出始めたのではないかと思います。

背景をさぐるには難しいことが沢山あるので止めておきますが(苦笑)
こういう痛ましい事件が起きたときにいつも思うのは
その場かぎりの報道でヤイノヤイノと蜂の巣をつつくような真似をせず
この子どもの死が無駄にならないように、何年か後に
「あの子の事件があったからこそ、こういうふうに世の中が改善されたんだ」
と思えるようにしてほしい。
「早すぎる死」にちゃんと理由をつけてあげてほしいということです。

今回の事件で、教育委員会や学校の姿勢が問題になってます。
私の身の周りでもつい半年前に種類は違いますが、こういう学校側との壁を感じる出来ごとがありました。
「あの人たちは信用ならない。自分の身が可愛いから事なかれ主義」
と残念ながら結論づけてしまいましたが。

そういう諦めに似た気持ちを抱かせない、しっかりとした組織に生まれ変わってほしいです。
この機会に。



長文失礼しました。
05:26 | - | comments(0) | - | author : menko
癒される〜
うちの猫、ゴマにとっても癒されます。
子猫ってこんなに可愛かったんだっけ?と思うほど(笑)
毎日朝出かける時は、後追いをする子どもに気付かれないようにそ〜っとドアを開ける感じ。
だってね、外に出ると中から「ミャー!ミャー!」と呼ぶ声が聞こえるんですよ。
後ろ髪を引かれる思いです。


先日の休日はゴマと2人きりだったので、ゴマは私の後をちょこちょこと音もなくついてきます。
クローゼットの中に隠してある姿見の前を初めて通ったゴマ。
鏡に映った自分に驚き、ギャッと後ろに飛び退りました。そして自分の姿に「うぅぅぅ」と威嚇。
面白動画で見かける猫と同じことをやってて、爆笑。


その後、トイレ掃除を始めたら、また後ろで見てる。
雑巾を洗う私の後ろをタタタタ〜ッと走るゴマはそのまま”フタの開いた便器”に向かってジャーンプ!
そして・・・「ちゃぽん」
トイレの中で半身浴かいっ!!
速攻で洗面所の中でじゃぶじゃぶ洗われるゴマ。
あ〜可笑しかったむっつり
15:24 | 日々のつぶやき | comments(0) | - | author : menko
今年も節電の夏
久しぶりの更新なのに、ちょっと物申す!


日本の人たちは本当に節電をする気があるのかと思いまして。
今日は仕事が休みなので、久しぶりに美容院に行きました。
美容院がどうこうではなく、その道すがらの寄り道でふと思ったのです。
7月1日に大飯原発が再稼働して、賛否が分かれて騒ぎになっています。
私もやはり原発は無くなる方向に行ってほしいと思う一人です。
ただ、いきなり無くしてしまってどうなるかは判らないので、足りるという人と足りないという人の意見、どっちが本当なんだろうと訝しく思っています。


とにかく日本人は便利さに慣れすぎています。
最近は節電家電が当たり前になっていますが・・・。
今日デパートのトイレに入って思いました。
「外は30度を超えようという気候なのに、便座を暖めている・・・」
これ、必要ですか?
うちは真冬でも便座は「節電」のためにoffです。便座シートでまかなえますから。
なぜ真夏に暖かい便座?
お尻が冷たいと文句をいうクレーマーでもいる?

自動で開くトイレのふたもあります。
さらに手を伸ばせば自動で出る水と液体せっけん。
トイレに入る時から出るまでトイレの物一切に触ることなく済んでしまいます。
衛生的だから?
え!そんなにデパートのトイレって汚いの?


他にも自動ドアも余すところなく「自動」です。
あらゆる出入り口を自動にしなくてもいいのに・・・と思います。
手動で開けるドアだっていいのに。
車いすやお年寄りの方のために正面などのメインは自動にして、サブ的なドアは手動。
これはダメなんですかね。


そして私が働くビル。
ここは「馬鹿か?」と言いたくなるほど冷房がガンガンです。
古い建物なので、空調の調整を各テナントで出来ません。
一斉に全館冷房最強です。
寒くて困ります。
先日の雨降り、外の気温は20度を切っているのに冷房・・・・唇が紫になりそうでした。


節電意識、どこまで本気で浸透しているのか疑問です。




美容院に行く道のりを汗だくで歩きましたが、木陰に入ると気温がすぅ〜っと下がります。
気持ちがいい!!

DSC_0146.JPG


↑の古い建物ですが・・・
入口の竣工年月日を何気に見ると・・・・

私より1歳若い汗
17:06 | 日々のつぶやき | comments(0) | - | author : menko
新顔
我が家にニャンコがやってきました。
昨年の10月に長年一緒に暮らしてきたミミちゃんが亡くなって、静かな日々でしたが、娘の「子猫はいつ来る?」の要求と、知り合いの所で子猫が生まれたというタイミングがばっちり合って、ついにニャンコがやってきました!


3匹生まれたうちの一匹を貰いました。
多頭飼いにしようかとも思いましたが、ちょっと不安だったので一匹だけです。
2,3日は寂しがってニャ〜!ニャ〜!と母猫や兄弟を探しているのかなと思う場面もありましたが、1週間たった今はすっかり慣れて、元気に飛び回っています。 


「初めまして!」
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トイレも爪とぎもちゃんと覚えてお利口さんです。
あ、名前の紹介がまだでした。
「くろごま」です。
でも呼び名は「ごま」
ゴマフアザラシのゴマちゃんと区別するために(いや、区別する必要もないが 笑)正式な名前は「くろごま」
なんでそんな名前を!?
と思うでしょうが、ゴマと呼んでいるとこれも可愛い名前ですよ(笑)


17:46 | 日々のつぶやき | comments(2) | - | author : menko